蓮見梨沙の高速授乳手コキ

朝、なかなか起きてこない息子を心配して息子の部屋へ入った母(蓮見梨沙)。
母の目に飛び込んできたのは、息子がチンポを握りしめ、センズリをこいている姿だった。
「なんだよ!勝手に入ってくんなよ!」狼狽える息子。
「男の子なんだから、自分でシコるのなんてあたりまえじゃない、お母さんが手伝ってあげる」と母。
ポカーンとする息子に母は近づき、高速手コキ、授乳手コキをしてあげています。

蓮見梨沙

お母さんとの情事3 ~手コキ、フェラ、SEX編~ » vol.6

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