五十路先生が元教え子と禁断のSEX

五十路の美熟女先生のもとに、立派な社会人になった元教え子の男性が訪ねてきました。
「先生にまた会えるなんて夢のようです」
「そうね」
「僕、先生のことがずっと忘れられなかったんです」
男性は真剣な表情で五十路先生の手を握り訴えかけます。
「なにいってんの?」五十路先生は突然の告白に戸惑います。
男性は、覚悟を決めてこの場所へやってきたようで、
回答を待つことなく、五十路先生にキスして抱きつきます。
五十路先生は唇を重ねられた瞬間、迷いがふっきれたのか、
元生徒の男性と禁断のSEXをする決断をしたようで…

五十路先生


Milf-153

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